いつの間にか、インターネットの判断基準が「内容が良いか」から「制作者が有名か」に変わっていた事に、いまさら気づいた。
どこの馬の骨かわからない人の考え方に触れるのが楽しかったのに。
じきにアマチュアによる物は見向きもされなくなって、
『セミプロがプロになるための手段』とか、『プロが知名度を上げる道具』になっていくんだろうなあ。
なんか...ま、いいや。
2010.1.11追記
基本、ノーコメントで。
とりあえず言えるのは、いまや「ネット発!」とか「ネットで話題の〜」って冠がつくものは、ほとんど眉唾物だと思った方が良いって事くらい。
……って、全然ノーコメントじゃないな。